笑ってくたばるヤツもいる

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確かに箱根を走った選手が、日本マラソンの第一線で活躍している話はあまり聞きません。今回の5区が長くなったのは、少しでも長くきつい距離を設けることで、将来の日本のランナーが育つように、ということらしいです。

また、選手も箱根を最終目標としている人が少なからずいるようです。小さい頃から見てきた「箱根」というものに憧れを抱いているためかもしれません。
Date:2006/01/05/Thu(17:39)  投稿者:-  編集  

そうなんですね

面白いですね。yahooからきました!足跡させて頂きました。
Date:2008/11/05/Wed(01:28)  投稿者:さやき  編集  

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Title  - 箱根駅伝、亜細亜大優勝! -

亜細亜大、箱根駅伝初優勝!


どれだけの人が真っ先に白地に緑のユニホームが戻ってくると予想しただろう。伏兵、亜大が駒大の5連覇を阻んだ。
 それでも岡田監督は「優勝の確信があった」。メンバーは高校時代の実績に乏しい選手ばかり。寮から大学まで約30キロの道のりを走って通学。夏合宿はマラソン選手並の月間1100キロに及ぶ練習で鍛え上げた。
 昨年10月の出雲全日本大学選抜駅伝は8位、11月の全日本大学駅伝は11位。だが監督には「10人の選手を選ぶのに苦痛なほど」の手応えがあった。
 復路はトップに2分51秒差の6位スタート。8区で2位浮上。23・2キロの9区で山下がついに19キロすぎで先頭の駒大を捕らえた。
 亜大は1万メートルの記録では他校の選手に劣るが、普段から20キロ以降の5キロでペースを上げる練習を繰り返していた。この自信を胸に山下は21キロ手前でスパートし「思い通りの走りができた」。42秒差をつけてアンカー岡田直につないだ。
 前半は抑えて後半にペースアップ。駒大に一時11秒差に迫られたが岡田直は「指示通りに走った。途中からリズムに乗れた」。すり足気味のピッチで後半は後続との差を広げ、両手を掲げて歓喜のゴールに飛び込んだ。
 優勝タイムはこの5年で最低の11時間9分26秒。最小限のミスで乗り切った地味な集団が初の栄冠をつかんだ。
スポーツナビ(共同通信社)



毎年恒例の箱根駅伝。

前評判では戦国レースと言われていたが、実際のレースの結果を見ると史上初ともいえるくらいのトップの入れ替わりのある激しいレースだったようだ。060103_oth_hakone_win_200.jpg

結果の詳細はこちら

余りにも長すぎるので中継を完全ではないにしても部分的に見ていたが、今年は全く見ることがなかった。

ひねくれものと言われればそれまでだが、箱根駅伝は感動の押し売りみたいでイマイチ感情移入できないでいる。
確かに1人20Km程を走り1本のタスキをつなぐのは、非常に困難な事であり何があっても不思議ではないが、ブレーキを起こした選手(特にエース級)を取り上げてボロボロになりながら走る姿を感動だというのには個人的には賛成出来ない。
20Km走りぬく事は素晴らしいけれど、それが万事全てになって燃えついてしまっているような気がする。

そんな箱根駅伝に出場していた学生が、その後の日本長距離界(マラソン等)で活躍している姿を最近見かけていないと思うが、箱根駅伝で燃え尽きてしまったのが原因ではないだろうか。現早稲田大の駅伝監督の渡辺康幸なんか非常にいい例である。

出場20チームのうち、社会人以降第一線で活躍するのはほんの一握りかもしれない。学生で競技生活を終える人は燃え尽きても良いかもしれないけど、ほんの一握りの逸材が燃え尽きるのは勿体ない話だ。

目の前の勝利・放送権料等は大切だと思うが、指導者や協会の人達に再考してもらいたいものだと思ってしまう。

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Date:2006/01/03/Tue(23:40)  CO:2  TB:0  CA:駅伝   

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Date:2006/01/05/Thu(17:39)  投稿者:-  編集  

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